カテゴリー : 競技会

KC38結果報告 

GROUP(表彰):1位モリトライアル、2位ワンダーエナジー、3位K・D・R・T

2月14日(日)2016年最初のKAMEOKA CUPは、雨の予報に反して、曇りのち晴れ。気温も上がり、バイクトライアルを楽しむには最高の天候となった。参加は初参加3名を含む51名、通算女子の二桁参加記録を更新して30回を達成した。雨予報で小さい子がさんかするプッシュバイククラスの参加は少なかったが、日本一の初心者大会にふさわしい子供達の笑顔がたくさん見られる大会となった。表彰台にあがる女子が目立つのはKCならではだ。また、8年目を迎えて、KCのノーカラーから始めた子供達がBLUE(OPEN)で表彰台を独占するようになって、子供達の成長を感じる結果ともなった。結果は下記を参照。

CLUB BIKETRIAL CAFEでは今回もTSCA(ターゲットセクションクリーンアワード)を実施。第1セクションの2ラップ目にクリーンで走ったこどもたちに、チョコレートラスクをプレゼントした。

バレンタインデーにちなんで、合言葉は「バイクトライアル 大好き』。たくさんの子供達の笑顔をもらった。

写真アルバムはこちら

https://www.facebook.com/shuji.mishima.3/media_set?set=a.593709500784194.1073741838.100004354470039&type=3&pnref=story

 

KC38結果表

表彰式

 

PUSHBIKE&BKETRIAL A(4&UP)

1位カワゾエ ミオ、2位ミズタニ ユイナ

 

PUSHBIKE&BKETRIAL A(3&DOWN)

1位テラザワ ミユ、2位ミヤモト カズシ、3位モリ リュウタロウ

 

NO COLOR A(16& UP)

1位オグラ アツコ

 

NO COLOR A(15& DOWN)

1位ニシムラ ハル、2位モリ ホノカ、3位マツモト フウカ、4位クロヤマ タオ、5位ヨコタ ケイタロウ、6位キタグチ トモキ、7位テラザワ ユウシ

 

WHITE A(16& UP)

1位ナカツ アオイ、2位オグラ アキラ、3位ミズタニ マサト

WHITE B(15 &  DOWN)

1位ナカツ ギンガ、2位ヒラノ リュウセイ、3位カワゾエ ユウヤ、4位ハザマ コウ、5位ヒラノ ミノリ

GREEN(OPEN)

1位フクドメ ダイト、2位テラソ セリナ、3位ヒラノ アカリ

BLUE(OPEN)

1位ヒラノ ミユ、2位ヨコタ コウタロウ、3位タケクニ リンタロウ

 

2016年イベントスケジュール(2016.5.4更新)

2016年BIKETRIALの大会日程

●開催日/大会名/場所/主催
2月14日 亀岡カップ38/亀岡トライアルランド/平野 博

4月3日 知多カップ 1/知多バイクトラアイルランド/平野 博
5月1日 亀岡カップ39/亀岡トライアルランド/平野 博

5月29日 知多カップ 1/知多バイクトラアイルランド/平野 博
7月3日 亀岡カップ40/亀岡トライアルランド/平野 博
9月11日 亀岡カップ41/亀岡トライアルランド/平野 博

10月30日 亀岡カップ42/亀岡トライアルランド/平野 博

11月06日 バイクトライアル全日本/BCJ

お問い合わせ先:

● CLUB BIKETRIAL 三嶋鋳二
TEL:078-982-6005 mishima@club-biketrial

● 日本バイクトライアル連合(JBC)事務局

  TEL&FAX: 06-6477-5409

● 平野 博

TEL059-226-2557 b-trial@ztv.ne.jp

KC35競技結果&CAFE報告

GROUP表彰:1位GREEN CYCLE、2位モリトライアル、3位ワンダーエナジー

 

▪️KC35競技結果&CAFE報告

KC35、5月24日の大会当日は、午後から雨の予報がはずれ、一日中晴天のバイクトライアルには最高の天気となりました。総エントリー数は81名、そのうち初参加者が20名、プッシュバイク(以下PB)が20名も参加していました(PBは新記録)。ほとんどは家族でこられているので、あちらこちらで子供が走り回っていて、亀岡トライアルランドは、今まで以上に柔らかい空気に包まれていました。

PBでは、お父さんのマナベ・セイイチさんが、娘のココネちゃんといっしょにPBクラスを走るということで、218KamelJをお貸ししました。娘さんとといっしょに同じセクションを走るという夢をついにかなえることができて、セイイチさんは本当にうれしそうでした。いっしょに楽しむことが大切だし、KCらしいと思います。218KamelJでお手伝いできて良かったです。

さて、CLUB BIKETRIAL CAFEでは、TSCA(ターゲット・セクション・クリーン・アワード)を実施しました。これはTSCA指定セクションを2ラップ目にクリーンでアウトできた選手にアワードとして、CLUB BIKETRIAL CAFEから賞品を出すというものです。また、TSCAの指定セクションを2ラップ目にクリーンで出れたら、CLUB BIKETRIAL CAFEの店先まできて、合い言葉を言わないと賞品はもらえません。

今回1と21セクション。合言葉は「バイクトライアル サイコウ』。賞品は20個限定(PB参加者対象に10個、その他対象で10個)。賞品は天然酵母の手作りパンでご協力いただいている、オーディナリーデー(※)さんによるオリジナルパンケーキ、「シチリアレモン レアチーズクリームパンケーキ」でした。

ずべての子供達が、2ラップの1、21を終了してクリーンを出したら駆けつけてくれます。2歳のこどもでも合言葉は本人が言わないと、親が言っても賞品はもらえません。なんども店先に来て、3度目でやっと言える子どももいますが、一度言えると、カフェの前を通りたびに挨拶なり、視線を向けてくれて、仲良くなっていきます。うれしすぎてセクションカードを忘れてしまう子も少ないないです。

1ラップ目でミスして減点をとっても、2ラップ目このセクションだけでもクリーンを出せれば・・・、子どもたちにはよいチャレンジのよい目標になっていると思います。

競技の方は、GROUPクラスで北陸のGREENCYCLEが初優勝!でした、会場で北陸の地図とバイクトライアルのイラストをあしらったTシャツが目立ってました。この成果は、もちろんBLUE (OPEN) でオールクリーンで1位を獲得したホンダ・ヒロハル(35歳/石川)を筆頭に、各クラスでたくさんの方が楽しんだ結果だと思います。おめでとうございました。

 

競技会の結果は下記の通りです。

リザルトのPDFはこちらをクリックしてダウンロードして下さい。

【KC35競技結果】

PUSHBIKE & BIKETRIAL A (4 & UP) :1位マナベ ココネ、2位ツジムラ カズキ、3位カツラハラ サトル、4位マナベ セイイチ、5位ツカダ サトシ、6位カツラハラ リョウ、7位ツジムラ ネネ、8位カトウ イロン

 

PUSHBIKE & BIKETRIAL B (3 & DOWN) :1位イトウ コタツ、2位ヤブタ カオル、3位ナガタ カイセイ、4位サイトウ ユウヒ、5位イケダ ジン、6位ニシオ リク、7位ワザワ リオ、8位テラザワ ミユ、9位イノウエ ニコ、10位ナガノ オミト、11位マナベ サトリ

 

NO COLOR A (16 & UP) :1位ワザワ ミユキ、2位ホンダ ヨシエ

 

NO COLOR B (15 & DOWN) :1位ホンダ コハク、2位ハザマ コウ、3位ヒラノ ミノリ

 

WHITE A (16 & UP) :1位ヒヨシ ケンイチ、2位ヤブタ コウイチ、3位ナカツ アオイ

 

WHITE B (15 & DOWN) :1位クロヤマ リクト、2位ナガツ ギンガ、3位クロヤマ ジン

 

GREEN (OPEN) :1位マツモト ミズホ、2位ヒトミ カズヒロ、3位タニダ アキヒロ

 

BLUE (OPEN) :1位ホンダ ヒロハル、2位マツモト イオリ、3位ムラタ ハヤト

イベント名:第35回 バイクトライアル KAMEOKA CUP(KC35)

開催目的:バイクトライアルの普及

イベント内容:まったくの初心者から中級程度までを対象にしたコンペ。

PUSHBIKEクラスは自転車に乗れなくても参加可能です。

開催日:2015年5月24日(日曜日・雨天決行)

主催:平野 博

協力:亀岡トライアルランド、Club Biketrial、MJ、GIANT、WELD ONE、G-MAGIC、MITANI MS SUZUKA、XC-TING、NIKOVLAND、YADA CYCLE、KT CYCLE、DOB、GLITTERTUNE、MOMENT、SHUURIYA。

会場:亀岡トライアルランド

 

CLUB BIKETRIAL MISHIMA

KC34春雨だけどバイクトライアルの楽しさ満開

Group1位ワンダーエナジー、2位K・D・R・T、3位モリトライアル

第34回亀岡カップは、開会式のころから雨が降り出して、表彰式の時に止むあいにくの天候だったが、55名参加者は無事楽しく走ました。

新年度直前のイベント開催で、16大会ぶりの参加者減となりましたが、初参加者は4名、女性の二桁参加は今回も10名で二桁達成!通産27回目の女性二桁参加でした。参加ありがとうございました。そして雨の中、お疲れさまでした。

開会結果は下記のリザルトをご覧下さい。

リザルトPDFはこちらをダウンロードKAMEOKA_CUP34

 


自転車の扱いを解説するトヤマさん、聞くのは初参加のタニガワくん


力が入りすぎて、あっと言う間に、後輪をすべらせて転倒してしまったタニガワくん


コース取りをガイドするトヤマさん

今回注目してみたのは、GIANTトヤマさんがガイドを務める初参加グループ。神戸のマツドメさんは、サリーの29インチのビッグタイヤ。友人のアカミネさんもサリーのマウンテンバイク(26インチ)、初参加の学生タニガワくんは、GIANTのマウンテントライアル仕様をレンタル。カツラハラさんが218KamelJ。参加車種だけみてもバラエティーに富んでいてKCならではです。まずは、トヤマさんからバイクトライアル競技に向けてのガイダンス、自転車の使い方などをアドバイスします。そしてみんなで一緒にセクションと呼ばれる、障害物が設定されたコースに向かいました。今回は全員White Aクラス。セクションについたら、丸太やターン、岩、滑りやすさなどコースの特徴と注意が必要なポイントをトヤマさんが解説してくれます。技術的な質問にも答えてくらますが、まずは心構えの大切さを教えてくれます。トライして楽しく走ることが第一ですね。


29インチサリーで参戦したマツドメさん、登りで粘りの走りを見せる!

White Aの勝負の分かれ目は第6セクション。ぬかるんだ斜面をターンしながら少しのぼるポイントの攻略が難しい。グリップを感じながら丁寧なベダリング、体のボジション、コースどりなど複合的でどこかにミスがあれば、後輪を滑らせてしまうことになる。このポイントを通らない1本橋と岩の乗り越えコースも選択できるので、心理戦でもある。


岩場のラインを選んでチャレンジするカツラハラさん、足つきはしたが慎重に岩を越えて1点で通過だ

前回White Aで優勝、ここまで2位につけていたアラカワさんは、ターンは避けて岩の乗り越えを選択、クリーを狙いすぎて、ここで痛恨の5点をもらってしまう。マツドメさんはサリーのブリップをしかしてターンはうまく登ったがちょっと漕ぎがならずに斜面の途中で足を着いた、ここで足つきを大切にして慎重に自転車を前にすすめて、最小原点の1点で通過した。初心者のタニガワくんは、一定のペダリングでスビードを弱めず走りきろうとしたが、力が入りすぎて、あっと言う間に、後輪をすべらせて転倒してしまった。でも楽しそうだな。カツラハラさんは、218KamelJのグリップ力を生かして丁寧に走ってクリーン。White Aで2位を獲得した。素晴らしいです。


トヤマさんは難しい1本橋の男ラインを選んでチャレンジ、1点。


今回も優勝か1?と脳裏をかすめたのかアラカワさん、岩場を選択して力が入りすぎて、後ろに反り返って両足つきの5点。にがした魚は大きい「難しいから楽しい」とほろ苦コメント

KCはバイクトライアル自転車がなくても楽しめる大会です。小さなお子さんから、あじめての女性の方まで、気軽に参加いただければ幸いです。

CLUB BIKETRIAL CAFEでは今回もTSCA(ターゲット、セクション、クリーン、アワード 第1セクションの2ラップ目にクリーンを出したひとに賞を送る制度)を実施しました。オーディナリーデーさんの協力でおいしいラスクを10個限定で出しました。パンチカードを忘れてしまうがいるほど、子供達には喜んでもらいました。賞品を獲得した子供達の写真をご覧ください。

 

最後はおなじみ抽選会です。誰の名前が呼ばれるかは偶然で神のみぞ知るです。ヨコタ コウタロウくん、最初に呼ばれて獲っちゃいましたラジコンカー、大喜びです。カツラハラさん家族も今日はラッキーな日だったようですね。全員の名前が呼ばれることが大切だとKCでは考えています。成績の上下ではなく誰もが楽しめるのかKCです。

 

次回のKC35は5月24日です。ひと月前から募集を開始します。このHPに案内を出しますのでご覧下さい。

 

▼表彰式

リザルトPDFはこちら>>>KAMEOKA_CUP34

Pushbike& Biketrial A (4歳とそれ以上)1位カツラハラ リョウ、2位ツカダ サトシ、3位カツラハラ サトル

Pushbike& Biketrial B(3歳とそれ以上)1位イノウエ ニコ、2位キタグチ ヨシキ、3位テラザワ ミユ

 

No Color B (15歳とそれ以下)1位ハザマ コウ、2位ヨコタ ケンタロウ、3位クロヤマ タオ

White A(16歳とそれ以上)1位イトウ タカフミ、2位カツラハラ タケシ、3位ナカツカ アオイ

White B(16歳とそれ以上)1位ナカツ ギンガ、2位クロヤマ リクト、3位ヒラノ リュウセイ、4位クロヤマ ジン、5位カワゾエ ユウヤ

Green(オープン)1位ヨコタ コウタロウ、2位カワゾエ ソウタ、3位モリ イクミ

Blue(オープン)1位ナカノ タイチ、2位ムラタ ハヤト、3位ミナミヤマ トシヒロ

【資料】

イベント名:第34回 バイクトライアル KAMEOKA CUP(KC34)春休み大会

開催目的:バイクトライアルの普及

イベント内容:まったくの初心者から中級程度までを対象にしたコンペ。

PUSHBIKEクラスは自転車に乗れなくても参加可能です。

開催日:2015年3月29日(日曜日・雨天決行)

主催:平野 博

協力:亀岡トライアルランド、Club Biketrial、MJ、GIANT、WELD ONE、G-MAGIC、MITANI MS SUZUKA、XC-TING、NIKOVLAND、YADA CYCLE、KT CYCLE、DOB、GLITTERTUNE、MOMENT、SHUURIYA。

会場:亀岡トライアルランド

 

 

CLUB BIKETRIAL みしま しゅうじ

2/22KC NEXTは、KCで育ってきた選手たちに刺激を与える狙い通りの競技会

▲YELLOW優勝のエリート、タカギ・ユウキ選手

第1回KC NEXTは、曇り空でしたが、競技会として申し分のないコンディションで開催できました。ちょうど1年前にPRO RACE CUPを開催。第1回は上手くいったものの、その後企画した2大会が競技不成立となりました。時期早々だったのです。そこでKCがNC(PBを含む)からBLUEまでの大会に対し、KGREENからYELLOWまでが対象として、KCで育ってきたライダーの次の目標になればと、KC NEXTの開催に至ったのです。結果は「KCで育ってきた選手たちと、REDやYELLOWの選手や育成者との接点が出来たように思います。それは双方にとって良い作用をもたらすと、大会後の練習風景を見ていて思いました」(平野)。

さて、競技は、【GREEN】【BLUE】はKCよりもテクニカルな箇所が多い設定で同じ難度でも中級から上級。それでもKCで育ってきた子供たちが強豪達に混じって頑張っていました。5セクション×2ラップで持ち時間が2時間30分、十分な時間ではあるが気が抜けない。全セクションにオブザーバーがいて、いつもより緊張している様子でした。しかし沢山刺激を受けたようで、大会終了後の練習も熱が入っていて、今後の成長が楽しみです。

特筆すべきは、女子が10%を超えていることです。カナちゃん(12歳)、ミユちゃん(11歳)はGREENからBLUEに何度を上げても、確り走れていました。広島から参加のテラソ・セリナちゃん(10歳)とヒラノ・アカリちゃん(9歳)はGREENで減点1点差、良いライバルですね。

▲ヒラノ ミユ

▲ヨコゼキ カナ

 

▲ヒラノ アカリ           ▲テラソ セリナ

YELLOWには、昨年エリートに昇格した森進太郎さんをはじめ、総勢5名のすばらしい技術を持つライダーが参加してくれました。子供たちのあこがれの存在です。優勝はPRO RACE CUPの覇者、関西を代表するエリートのタカギ・ユウキ選手です。4セクションを唯一クリーンで通過。殆どミスのない高い技術を披露してくれました。

▲イイズカ リュウタ

 

▲ニシクボ トモミ

▲ヨコゼキ ユウ

▲モリ シンタロウ

「KCは初心者の受け皿として重要なので減らしませんが、KC NEXTは年3回程度、5月の連休、11月、12月の年末の後2戦は開催したいと考えています」とのこと(平野)。詳細は決定しだい、このページで告知しますのでしばらくお待ち下さい。

 

【リザルト&表彰】

第1回KC NEXT リザルトはこちらからダウンロードKAMEOKA CUP NEXT 1 競技結果

【GREEN】1位マトバ マサノリ、2位ハマノ イブキ、3位ニシオ シュウマ、4位ワキダ シゲル、5位チカザワ ケンタ、6位ヨコタ コウタロウ

 

【BLUE】1位ナガオカ ユウダイ、2位アリマ ヨシノリ、3位チカザワ サトシ、4位ミナミヤマ ヨシキ、5位ヨコタ カナ

6位ヒラノ ミユ

【RED】

1位タニグチ ユウキ,、2位マスダ ナガマサ、3位カトウ アキヒコ、4位ショウジ アキヒト、5位ナカノ タイチ

6位ミナミヤマ トシヒロ

【YELLOW】

1位タカギ ユウキ、2位イイヅカ リュウタ、3位ニシクボ トモミ、4位ヨコゼキ ユウ、5位モリ シンタロウ

【GROUP】

1位K・D・R・T、2位モリトライアル、3位TEAM TERASO、4位DADAHOUSE、5位ワンダーエナジー、6位チームNYS

 

【実施データ】

イベント名:第1回バイクトライアルKAMEOKA CUP NEXT(KC NEXT 1)

イベント内容:中級から上級までを対象にしたコンペ

開催日:2015年2月22日(日曜日・雨天決行)

主催:平野 博

協力:亀岡トライアルランド、Club Biketrial、MJ、GIANT、WELD ONE、G-MAGIC、MITANI MS SUZUKA、XC-TING、NIKOVLAND、YADA CYCLE、KT CYCLE、DOB、GLITTER TUNE、MOMENT、SHUURIYA。

会場:亀岡トライアルランド621-0255京都府亀岡市本梅町西加舎大畑14Tel: 0771-26-3377 Fax: 0771-26-3378